2011年11月6日日曜日

時流は4K時代

キャノンから新しいビデオカメラが提案された。
その名も「EOS C300」
4K画質というとんでもない画質の映像を撮影できるそうです。

4Kとは…
水平画素数4,000×垂直画素数2,000前後の解像度を持つ動画フォーマットの総称であり、4Kテレビなどで用いられる。縦横の解像度を意味する4K2Kと呼ばれることもある。
一般的には、デジタルシネマの標準規格であるDCIで定められている4K(4096×2160)や、HD(1920×1080)の4倍の画素数を持つQFHD(Quad Full High Definition, 3840×2160, アスペクト比16:9)のことを指す。
4K解像度より
ハイビジョンの4倍ですよ!4倍!
HD編集すらヒーヒー言ってるのに4倍なんてどうやってノンリニアで編集するんだろう…
とか思っちゃいます。
綺麗になるのは良いことですが、機材とかが追いつかない日々…。
時代の流れは速いなぁ…。

来年発売予定のEOS Mark IIIの方が気になったりはしてます。

2 コメント:

ichi さんのコメント...

なんかレトロな形してますね。
4Kの編集するのにどれだけのスペックの
PCが必要なんだろう…
時代に追いつこうとすればするほど
機材貧乏ですね。

Unknown さんのコメント...

ほんとに…